HOME>特集>永久性の高い脱毛をするならクリニックに行こう

脱毛の定義とクリニックの脱毛

施術台

永久脱毛というとムダ毛の無いツルツルのお肌をイメージしますが、最終脱毛してから1ヶ月後の毛の再生率が20%以下であることが定義づけられています。だから永久脱毛をしても毛は生えてくるというと事を理解しておく必要があり、脱毛したら二度と生えてこないという訳ではありません。また永久脱毛ができるのはレーザー脱毛とニードル脱毛で、これらの脱毛はクリニックでしか受ける事ができません。脱毛サロンでは永久脱毛はできないので、東京で脱毛するならクリニックを選びましょう。

脱毛方法と効果の違い

永久脱毛ができる脱毛方法はレーザー脱毛とニードル脱毛ですが永久性が高いのはニードル脱毛です。ニードル脱毛は毛根に電流を流して発毛できないように破壊する方法ですが、1本ずつ処理するため脱毛が完了するまでかなりの時間がかかり、さらに強烈な痛みがあります。レーザー脱毛は出力の高い光を照射し毛根を破壊する方法で、ニードル脱毛よりも効果は劣りますが、3〜5回程度の照射で永久脱毛をする事ができます。脱毛サロンは永久脱毛をする事はできませんがそれに近い効果を得る事ができ、個人差はありますが15〜18回程度照射すると自己処理がほぼ不用なツルツルのお肌になります。東京で脱毛をする時には永久脱毛をしたいのか、それに近い効果で満足できるのか、得られる効果や脱毛期間、料金などを理解して自分にあった脱毛を選びましょう。

広告募集中